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DBIC-IMDデジタルラーニング

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DBIC-IMD デジタルラーニング

DBICとIMD共催の「デジタルビジネス・トランスフォーメーションプログラム」は、IMDの教授から直接学び、自社でデジタルトランスフォメーション・組織変革を実施するためのロードマップを描けるようになることを目標にしたプログラムです。

こんな方におすすめ

  • DXを推進するマネジャー及び中心メンバー
  • 自社で、DXに実際に取り組まれている方。特に、マネジャーとしてDXを推進していくための戦略を立て、意思決定をし、組織を動かしていく立場にいらっしゃる方
  • あるいは、そういう立場に近々就かれることが予定されている方
  • 自社のDXに関して、危機感と、何かをしたいという当事者意識をお持ちの方

本プログラムの3つのポイント

  1. 世界有数の講師から学べる

    DBICとの提携先世界トップクラスIMDの教授から経営マネジメントを学ぶ「Digital Disruption)日本版オンラインプログラム。

  2. 異業種との共創

    参加者同志の交流や議論、協働での課題の提出しながら、日本人コーチによる伴走より内省を深めながら、高い修了率と、満足度を得られる

  3. 実践的な変革への挑戦

    世界のDXや共創から獲たものを現実な事業や自社組織変革に挑戦していく

DBIC-IMDデジタルラーニング

DBICとIMD共催の「デジタルビジネス・トランスフォーメーションプログラム」は、DBICとの提携先IMDの世界の経営マネジメントが学ぶ「Digital Disruption)日本版オンラインプログラムを提供します。IMDの「DXの知見」と「オンライン学習の設計と提供能力」両方の利点も体験できます。

オンラインで参加者と協働で学ぶ

IMDは、オンライン学習においても、世界の先端を走っており、現在20を超えるオンラインプログラムを提供しています。8週間毎週、参加者にはビデオと教材が提供され、4-6時間の学習が課せられます。他の参加者との交流や議論、共同での課題の提出、また、IMDのコーチによる伴走などを通じて、9割を超える高い修了率と、満足度を誇っています。

海外の講座の日本語版

IMDの「DXの知見」と「オンライン学習の設計と提供能力」両方の利点に根差すのが、IMDのオンラインプログラム、「Digital Disruption(以下、DD)」です。DBICとの提携のもと、この8週間のプログラムの、日本版を提供します。英語力の有無を問わず、高いレベルの学びに参加いただけます

プロの伴走者

参加者を伴走するのは、日本人のコーチ、船川淳志さんと山本紳也さんです。おふたりともコンサルタント、研修講師、ファリシテータとして長年の卓越したご経験をお持ちで、実際に参加者としてグローバル・日本版の両方のDDを受講。コーチとして参画、経験を積んでいます。

講師紹介

マイケル・ウェイド Michael Wade
IMD教授兼グローバルセンター・フォー・デジタルビジネス・トランスフォーメーション(DBTセンター)所長。デジタルがビジネスモデル、ストラテジーやリーダーシップに与える影響に関する調査、研究、教育に取り組んでいる。 IMDによる世界各国各社の幹部向けの公開短期研修「Leading Digital Business Transformation (LDBT)」のディレクター、「Orchestrating Winning Performance(OWP)」の前ディレクター。日本を含む世界各国の先進企業の幹部教育プログラムを指揮。

参加条件

  • 対象

    メンバー企業(1社につき1名様無料)

  • 参加費

    DBICメンバー企業: メンバー企業1社につき1名様無料
    ※2人目様からは25万円(税別)
    ※2人目様以降につきましては申込状況により調整させていただきます。 事務局から確定連絡後、請求書 の発行先をお知らせください。
    ※見積書が必要な場合はお知らせください

参加者の声

デジタルトランスフォーメーションという漠然としていたものを、体系的に言語化できました。他社の同じ課題を持つDX推進の方々と対話し深く考えられたのが非常に有意義でした。

課題探索の中で、身近な人の死、職場や学校における人間関係などが原因で、メンタルな問題を抱えている人を救いたいという強い思いが産まれました。

「問題を解決するのが好きなんです。多くの人が困っている問題を解決できたら、お金は後から付いて来ると思っています。」シンガポール学生の言葉が印象的でした。