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イノベーション創出実践プログラム in ジャパン

イノベーション創出実践プログラム in ジャパンとは

【2020年度は中止】DBICメンバー企業から選出されたイノベーター候補生がデザインシンキング等の基礎訓練を受け、日本国内のイノベーション課題を定義し、ビジネスプラン発表までを目指す約5ヶ月間のダイビングプログラムです。
従来からDBICではマインドセットチェンジ、デザインシンキング、そしてデジタルトランスフォーメーションの各テーマに応じた幅広い個別プログラムを提供していますが、それらを体系づけて受講し、更にはその先にある具体的なビジネスプラン作成をゴールに取り組めるのが「イノベーション創出実践プログラム in ジャパン」の特徴です。
2018年から開催している「シンガポールイノベーションプログラム」と同様に、本プログラムでも「新規事業アイディアの獲得」「イノベーションノウハウの獲得」そして「社内イノベーターの育成」を目的としています。

こんな方におすすめ

  • 会社としてイノベーター候補生として育成したい方、 かつご本人の意識が強い方
  • 新しいことに自発的に挑戦する好奇心・行動力を持った方

本プログラムの3つのポイント

  1. 10年に一度の変革チャンス

    イノベーションに必要となるマインドセット="気づく"ための認知能力やデザインシンキングを理解し、実践可能なレベルで身に着け、実践につないでいきます。

  2. 事業オーナーになって自律

    経営者等実践者と"実務につながる"コラボレーションを通じて「新規事業アイディアの獲得」「イノベーションノウハウの獲得」ビジネスオーナーマインドをインプット

  3. 実業務でスピンアウトを目指す

    日本国内にてコーチングを主体に、地域社会やベンチャーなどのコミュニティを巻き込みながらイノベーションモデルの実施。終了後も実務として"継続実践できる"ことを目指す。

過去の開催レポート