DBIC-IMD デジタルビジネス・トランスフォーメーションプログラム

「DBIC-IMD デジタルビジネス・トランスフォーメーションプログラム」では世界トップクラスのビジネススクールIMD(International Institute for Management Development)の教授から東京で直接学び、自社で組織変革を引き起こすためのロードマップを描けくことを目標にした経営幹部に向け短期集中(4日間)コースです。


写真は2017年5月に開催された「DBC-IMDデジタルビジネス・トランスフォーメーションプログラム」の模様

一方的な講義ではなく、授業中は常に問いかけられ、多くのワークショップを通した成果発表を求められます。出席する他のDBICメンバー企業の経営幹部との出会いや情報交換が生まれることも本プログラムならではの魅力です。

講師はIMDのデジタルビジネス・トランスフォーメーション主任教授を務めるマイケル・ウェイド教授が担当し、あわせて多彩なゲストスピーカーも登壇します。(同時通訳付き)

IMDは英ファイナンシャル・タイムズにおいて短期公開プログラムが2012-2017年まで連続で世界で第1位、経営幹部教育分野全体が2012-2017年まで連続で世界で第3位以内など、連続してトップクラスに位置づけされています。

講師紹介


マイケル・ウェイド Michael Wade
IMD教授兼グローバルセンター・フォー・デジタルビジネス・トランスフォーメーション(DBTセンター)所長。デジタルがビジネスモデル、ストラテジーやリーダーシップに与える影響に関する調査、研究、教育に取り組んでいる。IMDによる世界各国各社の幹部向けの公開短期研修「Leading Digital Business Transformation (LDBT)」のディレクター。
2017年10月に日本経済出版社から発売された著作「対デジタル・ディスラプター戦略 既存企業の戦い方」が主要書店でベストセラーにランクイン。(マイケル・ウェイド教授インタビュー

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