シンガポールイノベーションプログラム

日本とシンガポール間でのイノベーションパイプラインをつなぎ、メンバー企業がシンガポールでイノベーションを創出し、加速させることができるよう「情報・アクセス・仕組み・仕掛け・学び」を提供する5ヶ月間の長期プログラムをご用意しました。

DBICメンバー企業のイノベーター候補生を普段の業務から完全に切り離し、イノベーティブな環境に身を長期間置くことで、実際に各社にとってのイノベーションを生み出すことにチャレンジします。

なぜシンガポールなのか?

多数の日本企業がイノベーション先進国のシンガポールに進出していますが、イノベーションプログラムの実施はまだまだ少ない状態です。
DBICのイノベーションプログラムでは、現地のスタートアップ向けプログラムを日本企業の社員が実践し、参加企業側から課題ややりたい事業領域をシンガポールの大小企業に説明、具体的なアイデアがある企業と一緒に共同プロジェクトを進めることができます。

シンガポールイノベーションプログラム拠点と支援パートナー


政府系デベロッパーのアセンダス・シングブリッジとDBICがパートナーシップを締結し、コワーキングスペース「the bridge」を拠点として活動する。


イノベーションネットワーク「AIRmaker(エアメーカー)」に参加し、DBICメンバー企業がスタートアップ企業向けにピッチイベントを開催して、課題解決を目指す。

次回開催予定とお申込み方法

2018年度のプログラムはご好評につき満席となりました。次回ご案内までお待ちください。
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